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自転車映画の最高傑作に、
各界著名人がアツくなる!!

ロードレースやトラック競技など国内外で観戦したりするが、自転車レースの映画は今まで作るのが難しいと言われてきた。
それは実際のレースを目の前で見ると分かるが、あのスピード感やテクニックが凄いからだ。
今回スタントマンなしで撮影したということに本当驚きだ!
道端カレンさん(モデル)

ロードレースの過酷さと美しさを、これほどみごとに捉えた映画を私は他に知らない。
世界的な自転車産業国として知られる台湾は、この映画で世界的な自転車文化国であることも証明した。正直、羨望を禁じ得ない。
斎藤純さん(作家、NPO自転車活用推進研究会理事)

テレビドラマならばワンシーズンかけて描くような物語を2時間に圧縮させてしまう演出力に驚愕。
ダンテ・ラム監督はどこまで進化してしまうのだろうか。ガンアクションを極めた先に自転車映画の最強傑作を作ってしまうとは。
松江哲明さん(ドキュメンタリー監督)

たかが自転車だ。
しかし、それに心臓と肺と筋肉の限界を掛けて挑む男達がここにいる。
そこには金、友情、裏切り、恋、何でもありだ。
結果が全てのプロ達が、この映画でその全てを見せてくれる。
菊地幸夫さん(弁護士)

この映画を見るまでロードレースをそこまでしりませんでした!
何も知識のない私でもロードレースがこんなにも熱いスポーツなのだと感じることができ、トップレーサーでいることの重圧がこれほどまで大きくトップでありつづける為のヒューマンドラマがここまで人の心を揺れ動かすものとは思いませんでした!諦めない精神を学べる映画だとおもいます!
土屋アンナさん(アーティスト・モデル)

ここまで自転車レースの魅力を鮮烈に描いた映画ははじめて見ました。
女子も含めた四人のアスリートたちの痛みと不安と決断に、心が震えます。
近藤史恵さん(作家)

単なるアクション映画、熱血スポ根映画ではありません。
ロードレースのスピード感や興奮はもちろん、若者たちの情熱、プロであるがゆえの葛藤や現実問題も描かれており、最初から最後まで、全身が熱くなります。
日向涼子さん(モデル、イラストレーター)

勝利と栄光をかけ「これでもか」というほどぶつかり合うオトコたち。
全編にほとばしる濃厚な情熱と、ダイナミックな疾走感。
細いタイヤのバイクの上に、パワーと生命力がみなぎる作品だ。
鍛え上げられた身体の俳優たちに、うっとりしてしまう女子も多いのでは?
絹代さん(サイクルライフナビゲーター)

スケールの大きさに見ごたえ十分!自転車競技の神髄を描いている!
役者なのか選手なのかわからないくらの本気度。どれだけ練習をしたのか、僕よりしているな(笑)
山本雅道さん(シエルヴォ奈良MIYATA-MERIDAレーシングチーム)

観ていて苦しくなるくらい迫力あるレースシーンと、ロードレースの中の様々な人間模様や選手としての葛藤、思わずわかるなぁ~と、引き込まれました。ラブストーリーの部分も男性から見てもなんだかキュンキュンしますね。本当に多くの皆さんに見てほしいです!
新城幸也さん(ランプレ・メリダ所属)

プロトン(大集団)で走る選手の“思惑”や、ロードレースの最も奥深い魅力である“戦術”を、様々なアングルから伝えている。まるで本当にレースを走っているかのようなスリリングな映像の連続。
改めて、ロードレースが魅力的なスポーツだと感じた。
柿沼 章さん(宇都宮ブリッツェン管理運営会社/サイクルスポーツマネージメント(株)代表取締役社長)

※順不同